2010年04月30日
2010年04月29日
クラウン製 エアリボルバー S&W M19 4インチ
2010年04月28日
マルシン製 M1910 シークレットエージェントシリーズ
マルシン製 M1910 シークレットエージェントシリーズです。
コルト25オートとM1910と共通の説明書です。
マガジンは昔なつかしき割り箸タイプです。マガジンフロアーを指さしている位置まで下げるとロックがかかります。装弾数は10発です。
組み立て式サイレンサーです。コルト25オート同様に詰め物は自分で用意しましょう。コルト25オートの方が短いですが、一応コルト⇔M1910とサイレンサーは互換性はあります
指さしているレバーがセフティレバーです。レバーを上げると機能がオンになります。
指さしている穴がホップアップ調節部です
コルト25オート同様に威力は測っていません(こちらも検討は付くと思いますが・・・)、飛距離は同じく30m程です。
2010年04月27日
浅草にて その1 すごく・・・たべたいです
去年家族で日光まで旅行に行ったときに撮影したもの。電車が来るまで浅草見物をしていたのですが、その際に発見したもの。その1
なぜこんなモノを出したかというと、昨日から風邪をひいてしまい食べるに食べれない状態になっているからです。皆様も体調管理をしっかりしましょう。
2010年04月26日
マルシン製 シークレットエージェント コルト25オート
2010年04月25日
マルシン製 ウィンチェスターM1892 MAXI ランダル
2010年04月24日
マルシン製8mmBB弾 デリンジャー
2010年04月22日
まわし者ではありません その3
2010年04月21日
マルシン製8mmブローバック 44オートマグ・クリントワン
マルシン製8mmブローバックMAXI 44オートマグ・クリントワンです。
説明書です。
マガジンを抜いてから指でさしているテイクダウンラッチを降ろすと、バレルレシーバーを前方に向かって引き抜ける状態になります。
こんな感じで引き抜けます。
引き抜いたバレルレシーバーにホップアップ調整部があります。時計回しに調整するとホップ強、逆時計回しでホップ弱の調整ができます。
組み立ては逆の手順を行えばよいのですが、説明書に明記されている通りリアサイトプレートがインナーフレームにあたってしまいスライドがストップしてしまうので、リアサイトを持ち上げながら組み込みましょう。
左が別売りの木製グリップで右側が純正のプラ製グリップです。純正のままだとマガジンチェンジの際にマガジンキャッチのバネの圧力に負けて、膨張するので気になる方は木製グリップに取り換えてしまうのをお勧めします。
実射性能は撃てるモデルガンと思えば良いと思います。
2010年04月21日
箱マル復活!箱マル復活!箱マル復活!
2010年04月19日
家族を大切にしましょう
去年に家族で日光へ旅行に行ったのですが、そのついでに東京タワーにも寄って行きました。その時に撮影したものです。
お庭番さんにも突っ込まれたのですが、マイケルではありません、私の弟です。ただそれだけです。
2010年04月18日
ごちそうさまでした
昼飯食いに行ったらこんなん当たりました。
背中の指さしている部分を押すと、歌ってくれます。電池交換出来ないとのことですので、彼の美声はいつまで世界に響き渡るのでしょうか?
2010年04月18日
予定は未定
動画の撮影をしていたのですが。案の定、近所のお子様が乱入 、撮影不可の状態に・・・。色々と面倒が起っても困るので、すぐさまバッテリーを引き抜いて撃てない状態にしてからの博覧会になってしまいました。
「撃ちたいよ~」などとねだってきましたが、この宝塚、子供といえど男には容赦はしません。どんなにおねだりしようがその望みを叶えさせることはさせません。もちろん女の子にもです
2010年04月18日
電動ハンドガン オート9
千葉ドック様で購入した電動ハンドガン。前々から電動ハンドガンが欲しいと思っていたところで
固定ガイドシャフトはレンチで取り外せます。
付属品と化したフォアグリップですが、もちろん取り付ける事はできます。
左の画像はノーマルマガジンを、右は別売りの百連マガジンを装着してみたところです。
バッテリーと充電機は別売りです。バッテリーはスライドの中にセットします。指さしているレバーがバッテリーエジェクターで、その隣にあるダイヤルがホップアップ調整ダイヤルです。
バレル下部が真っ平らなので別売りのミニレールを付けてみました。加工中、少し割れてしまいました。せっかくきれいな仕上がりだったのに・・・、千葉ドック様すみません。
2010年04月17日
まわし者ではありません その2
今にもなくなりそうでしたので購入してしまいました。ですが落ち着いて考えると、この手のモノって大して使わないですよね。せいぜいデジカメ入れか、旅行に行ったときに切符の類を入れるぐらいでしょうか。
欲しい方は売り切れにならないうちに書店へGo!!!
2010年04月17日
STAR製M60 Mk43-Mod0カスタム
STAR製M60 Mk43-Mod0カスタム。千葉ドック様にて購入したもので、アンブレイカブルチューンなるものが施されているとの事なので、ノンチューンのものを買うよりかは期待して良いだろうと思い購入。お値段は6諭吉
プラ製ハンドガード部三面に金属製レールが装備されています。
ノーマルの状態ではフィードトレイカバーにマウントレールは付いてません。マウントレールがほすぃ場合は、マウント付きカバーが別売りでありますので、取り替えてみてはどうでしょうか?M60フィードトレイカバー・トップレール付で検索すれば簡単に出てくると思います。取り換えも簡単で、指差しているネジを緩めてピンを抜くだけでカバーが外れます。
フィードトレイカバー右後方にチョコンと付いているレバーをちょいとひねり、カバーを持ち上げれば機関部がこんにちはしてくれます。メカボ後方の空間にバッテリーが収納されます。コネクターはラージバッテリー使用で8.4vもあれば十分に作動してくれます。
グリップの根元にセイフティーレバーがあります。マガジンのセットの仕方は人それぞれかと思いますが個人的には先に給弾口を繋げておいてから、マガジンと銃本体を接続した方がやりやすいと思います。電動給弾式のマガジンのためコネクターを接続しないと給弾されません。このある意味一番重要なコネクターの配線の作りが貧弱で相当に優しく取り扱わないと、コネクターがポロンと千切れてしまいます。これは個体差かもしれませんが、この部分は極上の愛と優しさをもって取り扱ってあげましょう。万が一、千切れてもはんだ付けで修復できる箇所なので頑張りましょう。
装弾数は4,000発で十分な容量を持っていますが、トリガーハッピーよろしく連射していると給弾が間に合わず空撃ち状態にすぐになるので、バースト射撃を心がけましょう。
スリングスイベルは装備されています。フロントスイベルは御覧の通り「大丈夫かなこれ」てな感じですが、4.6kgの重量を支えるだけの能力はあります。
ボルトは動きません。
バイポッドも装備されています。バイポッドの足を引っ張るとロックが解除でき、三段階の範囲で調節・運用することができます。
逆ネジが切られているのでサイレンサーの類は装着可能ですが、ガスチューブトップに当たるためサイレンサーアタッチメントを着ける必要があります。
付属物のプラ製ベルトリンクとフォアグリップです。クオリティは言うまでもないです、びゅーてほーの一言に尽きます。参考がてらにリアルダミーカートと比べてみました。やはり5.56mmと7.62mmでは迫力も大きさも全然違いますね。
ホップアップ調整部なんですが、見当たらないです。説明書を見ようにも同封されておらず現段階では、不明の状態です。申し訳ございません。ちなみにエクセル0.2gBB弾使用で40mは飛びます。威力は0.9Jと高威力を持っているので、性能的にはバランスがとれていて良いと思います。
2010年04月16日
2010年04月15日
2010年04月15日
2010年04月13日
桜いまだ咲かず
次いこうかと思ったのですが、あまり急きすぎても疲れてしまうので、このあたりでエアガン以外の話題でも・・・

園芸も趣味としているのですが、エアガン同様で下手の横好きレベルの域を出ていません。
園芸も趣味としているのですが、エアガン同様で下手の横好きレベルの域を出ていません。