2010年06月06日
2010年06月02日
M14EBR インドア派
こんなん見かけたのでご紹介を・・・。A級サービスロボットになるための武者修行に人間の世界にやってきたロボコンが奮闘する(確かそんな内容だったはず)物語なんですが。皆様覚えていらっしゃいましたか?
それはそうと、久しぶりに動画を撮影してみました。場所確保できずに室内での撮影です。
兆弾の音がうるさくてあまり参考にならないかもしれませんが、室内ではこんなモノと言う一例で撮影してみました。
2010年05月25日
クラシックアーミー製 M14EBR ABチューン
以前に紹介したクラシックアーミー製 M14EBRですが、名古屋要塞様にてAB(エアブレーキ)チューンを施して頂きました。
名古屋要塞様のHPの注意文の通り、飛距離は他のチューンに比べると確かにでない(それでも40m以上は余裕で飛びますが)しますが、静粛性がノーマルとは比べ物にならないほど向上するのでそれを補って余りあるチューンだと思います。
一応比較動画も撮影してあるのですが、よーく見ると体操しているどこかのオッサンが映っているし、勇者たちの声もかなり入っているし、自分も顔は隠してないしで、お見せできる状態ではありませんので今回はご容赦を・・・。今週中には再度撮影したいとは思っているのですが、予定は未定です。
2010年04月18日
予定は未定
動画の撮影をしていたのですが。案の定、近所のお子様が乱入 、撮影不可の状態に・・・。色々と面倒が起っても困るので、すぐさまバッテリーを引き抜いて撃てない状態にしてからの博覧会になってしまいました。
「撃ちたいよ~」などとねだってきましたが、この宝塚、子供といえど男には容赦はしません。どんなにおねだりしようがその望みを叶えさせることはさせません。もちろん女の子にもです
2010年04月15日
2010年04月11日
クラシックアーミー製 M14EBR
中華メーカーの一つクラシックアーミー製M14EBR。チューン無しで買った中華銃はこいつが初めて、故に覚悟を決めて(財布の中も調整も含め)買ったのだが、多少アラはあるものの大当たりした良銃。中国あなどれねぇと思った瞬間でした。どれほどのあたり具合か書こうと思ったのですが、これこそ個体差がある内容かつ私の駄文を読んでもどうしようもないと思い、省略させていただきます。
説明書です。修正テープの下の数値すごいな、0.2gでも1.7J近く出るし0.25g以上だと2J越えてしまいますね。パワー信奉者である私としてはじつに喜ばしいことですが、ここはしっかりとデチューンされており計測器で測ったところ0.7Jまで落ちていました。残念
フロント4面、上下左右にレールが装備されておりもう至れり尽くせりで、レールに関しては文句のつけようがないくらいの装備かつフロントヘビーです、本当にありがとうございます。レール付きマガジンチャージガイド(正式名称不明)を外せば、別売りの他メーカーのマウントベースを取り付けることが可能ですが、メーカーによってはマウントが低くて本体に当たってしまい削らなければならないモノもあります(ライラクス製は削る必要があります)。
付属品?なんですが、フロント下部のレール拡張を目的としたパーツだと思うのですが、加工ミスでしょうか現状では使いものにならないモノが付いてきました。
毎度のことですが、写真みずらくてすみません。指でさしているレバーでロックを解除してそれぞれストックの調整ができます。リトラクタブルストックは6段階、チークピースは8段階の範囲で調整可能です。
逆ネジが切られているので、サイレンサーは装着できます。
オペレーティングロッドを引くとホップアップ調整ダイヤルが顔を出してくれます。一応ボルトストップがかかるようになっているのですが、私のは掛かりが弱くロッドを常に指で押さえた状態で調整しています。このあたりは(も、かな?)個体差があると思います。
セミ、フルオートの切り替えはできます。バッテリーはミニバッテリーであれば9.6vでも8.4vでも使用可能です。容量は1600mahもあれば十分だと思います。
個人で差があると思いますが、バリが残っているわけでなく、重さでグリップの付け根が当たって痛みを感じることがあります。気休めかもしれませんが、McNETT CAMOFORM製のバンテージを巻いています。3重位に巻けば痛みもほとんど感じることがありませんし、このバンテージは何回でも着けはがしが可能なのでお勧めです。